トップページへ
製品情報 トピックス ラベルシステム販売 ショッピング 会社概要 採用情報 お問い合せ
橋本コーポレーション株式会社


会社概要

採用情報
社員の声

トップページ




橋本コーポレーション(株)
〒193-0836
東京都八王子市日吉町10-18
TEL.042-625-1158
FAX.042-625-2793





当社では新卒の学生の方を対象に、採用活動を行っています。詳細・ご応募は、[en]学生の就職情報の『採用情報』をご覧ください。
ここでは、今年の4月に入社した新人と、2006年8月に産休・育休から職場に復帰した先輩社員のコメントを載せています。
新人への質問内容
Q1.私の仕事
Q2.橋本コーポレーションを選んだ理由
Q3.一番うれしかったこと
Q4.失敗談
Q5.先輩としてアドバイス






土屋 滋 早稲田大学 第1文学部 総合人文学科
Q1. 営業部営業課で新規ラベルの手配をしています。
お客様から支給された図面を見て、色や材料をマスタに登録し、作業指示を出しています。
Q2. 選考過程で出会った人たちがこちらの話に耳を傾けてくれた。そんな人たちが働いている場に加わりたいと考えてこの会社を選びました。
Q5. 内定がもらえなくても無駄に焦らないことだと思います。





竹山 さゆり 麻布大学 環境保健学部 環境政策学科
Q1. 主に、電話応対やお客様から注文を受け、工場に製造の指示をすることです。
一日の大部分をパソコンに向かって過ごします。お客様と顔を合わせることはありませんが、電話で多くのお客様との出会いがあります。
Q2. 責任感を持って働くことが出来ると思ったからです。
Q3. 入社当時は電話に出るのが怖くて、緊張して、上手くお客様と話すことができませんでした。しかし徐々に慣れ、お客様にもハキハキした電話応対が気持ちいいと褒めていただきました。苦手だったはずの電話が今では楽しみに変わっています。
Q5. 周りの人と比べず、マイペースに取り組むことが大事だと思います。
暑い中大変ですが、頑張ってください。
皆さんと一緒に働けることを楽しみにしています。





市川 魅里 八王子北高校 普通科
Q1. 入社しはじめはラベルの検査、お客様に出荷する準備をしていました。
今は機械を使って印刷をしています。最初は仕事がつらいと感じていましたが、今では楽しいと感じています。
Q2. 入社前、高校から会社見学に来て印刷と機械に興味を持ったからです。
Q4. まだ新人なので失敗は多いですが、印刷中に材料を機械のローラーに巻き込んでしまったことです。
新人だからといって挑戦することは大切だと思います。





三沢 由貴 拝島高校 普通科
Q1. 今は主に「CG160」という機械でカットをしています。
反っているとキズが付いてしまうので、とても繊細な仕事だと思います。
あとは検査をしています。
Q2. 家族からは事務の仕事にしなさいといわれていましたが、私は体を動かしていないと落ち着かない体育会系だったので、製造業を選びました。
家から近かったことも理由のひとつです。
Q3. 今はDLS課で本社にいますが、工場にいたときのことで、「150」という機械の手伝いをしていて1ヶ月程経ったころ、私一人で作ってみることになりました。抜きの作業でしたが、ズレずに抜くことが出来、OKをもらえたのがすごく嬉しかったです。
Q4. ラミネートを取り替えるとき、軸に手をはさんでしまい、出血してしまったことです。
Q5. とにかく元気でいることだと思います。
機械の音は意外と大きいです。
今のDLS課はパソコンばかりなので、学生のうちにパソコン慣れしておくべきだと思いました。





内田 喬也 片倉高校 普通科
Q1. 僕は印刷オペレーターをやっています。シールやラベルを印刷しています。
印刷機SPを日々勉強しています。
Q2. 会社見学をした時に、「活気があって働きやすい場所」という印象から選びました。
僕は物を作るのが好きで、材料に印刷して、製品を作るまでの工程を全部ひとりでやるので、とてもやりがいのある仕事だと思います。
それに併せて、土曜日と日曜日が休みなので、自分の時間もしっかりあって、仕事と趣味もどちらも出来ることはとても大きいと感じ、この会社にしました。
Q5. 自分にあった働きやすい場所を選ぶのがよいと思います。
橋本コーポレーションは、社内の雰囲気もよく、わからないことは先輩から
優しく教えてもらえるので、働きやすいと思います。
是非会社見学に一度来てみてください。





佐藤 勝 八王子工業高校 普通科
Q1. 私はSKPという、色を5色まで印刷することの出来る機械を動かしています。
Q2. 会社見学のときに、工場の社員の人たち全員が明るくあいさつしてくれて嬉しかったことと、機械を実際に見せてもらったときのインパクトが強かったことです。
Q3. 初めて機械を触らせてもらったときで、「自分はこんなすごい機械をやらせてもらえるんだ」と思いました。








谷野 雅美
長女を出産したのが2005年9月25日でした。
さかのぼってみると、6月頃出産・育児・育児短時間勤務制度が当社にあることを上司から伺いました。 早速それらの申請をし、手続きはスムーズに完了したのでよかったです。(私の場合:8月から一年休み)
また会社復帰してから心配していたのが、勤務時間でした。娘を保育園に送り・迎えと私の通勤時間を考えると“育児短時間勤務制度”はとても助かりました。 勤務時間が短時間になった分、濃い仕事内容に日々努めています



採用に関する詳細・ご応募

ページ先頭へ